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キャスリーン・マゴーワンの『待ち望まれし者』の舞台の写真@Facebook

すっかり会がご無沙汰になっており申し訳ありません。
再開しないのですか?というメッセージをよくいただくので、いずれ、
きちんと会を再開する方向で考えております。

実は、そうこうするうちに、現在主宰者の私が一緒にお仕事をさせていただいている、
イングリット・アウアーさんが、マグダラのマリアに関するプロジェクトを始めることになりました。
(イングリット・アウアーさんについてはこちらをご覧ください。2012年初旬に彼女の天使のシンボルカードと本が出版されます。
また、3.11以降の日本の人々のために、
2週間に1回ずつ天使からのチャネリングメッセージとショートメディテーションも日本語で発信中です。)

マグダラのマリアの足跡に興味のある方、是非フェイスブックでこちらのページをチェックしてみて下さい!
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第4回塔の女神の会、終了。

今回は、女神といいながら男子参加率が異常に高い女神の会でした 笑

今回は、ブログを見て参加して下さった方や仙台からはるばるいらした方もいました。
ありがたいことです。

ついつい内容が占星学関係の話にずれてしまいましたが、面白かった!!と言ってくださった方もいたし、
また、鋭いつっこみを入れてくれた人もいまして非常に有益でした♪

個人的には、「承認欲求」に関するSさんのお話が、
とてもタイムリーかつソフィアテーマにおいて重要だと感じました。

一般に子どもは母親的存在からの承認を得ようとします。
そして、長じてからは恋人や妻、ひいては家庭、そして社会的承認へと拡大されていきます。
母親からの承認が得られた子どもは、社会に対して健全で信頼を持ちやすいと言われています。

また、承認欲求に関して言うと、まさにこの承認欲求があるからこそ、
男性たち(男性性)は頑張ってしまうわけです。
母親的存在(月)に対して英雄でありたいという欲求です。
だからこそ、この母親的存在、ひいては家庭や妻というのは、男性にとっては重要です。

たとえば昨今話題になっている原発問題に関しても、
「問題があることは分かってる、分かっているけど家庭があるから」
といって現状維持を求め言説もよく耳にします。
これは、原発問題に限らずよくあることではないでしょうか。

占星術的に言うと「月」の部分がこの現状維持的機能に当たります。
「月」はまさに女性性、母の役割ですから、
なおさら女性性の側の変容があることが、社会を変えていくためには重要なのだと感じます。

「収入はいいから、一流企業ではなくてもいいから、本当に貴方が好きなことをして」
といってくれる母親や妻と出会えたら、男性たちは私利私欲や利権を手放しやすくなるのではないでしょうか。

そういう意味でもソフィア的なテーマは今本当に重要な問題です。
怒り狂う男性性(男根)に戦いをやめさせられるかということ。
それが必要なのだと感じます。

第4回塔の女神の会、5月22日「ソフィア(II)~男性性と女性性の和解、「ソフィアの贖い」、イエスと聖母マリアおよび母系社会の再検討

震災等の影響ですっかり時間が空いてしまいました。
本来は第4回目は4月24日の日曜日、2011年の復活祭に企画していましたが、
いつも借りている目黒区の公共施設が借りられなくなってしまったので、
急遽番外編として「地震と革命と星~リスボン大地震(1755年)とフランス革命」というテーマで、
現在の日本の状況と200年も前のヨーロッパの状況を重ね合わせながらお茶会をしました。

ようやく今回、本筋の「ソフィア」の第二回目に行けます。

(1) ソフィアの贖い~神話の書き替え:自家生殖から処女懐胎へ

前回は太陽系におけるマルデク問題、
そしてそのスケールダウンした形での再話としての、
地球におけるレムリア時代の問題、
そして母と娘(人類の女性性のインナーチャイルド)の問題に触れました。

性エネルギーおよびあらゆるテクノロジーの誤用の根源として、
ソフィア(叡智)の神話を手掛かりにして考察を進めてきましたが、
一言で言うとその罪は「自家生殖」の罪でもあったのです。
つまり、ソフィア(叡智)の罪とは、天上の父/男性性のエネルギーと協働せずに、
ひとりで勝手に大天使(および世界)を創造したこと=自家生殖の罪、でした。
つまり、知的傲慢=神でもないのに神であるかのように振る舞うこと、です。

そして、この「自家生殖」の罪ゆえに、
ソフィア(およびソフィア的な存在としての人類の女性たち)は、
堕落し、落ちぶれて地上をさまようことになったというのがグノーシス神話の筋書きですが、
同時に救済についても語られています。

つまり、ソフィアを救う存在が、キリスト・ロゴス/神聖な男性性であると言われています。
ソフィアはこのキリスト・ロゴスを受け容れることによって、
再び天に帰還することができると言われています。

人類の女性は、かつて自分たちが犯した自家生殖の罪の記憶を持ちながら、
それを叡智(ソフィア)とすることによって、神聖なロゴスを受け容れ、
ロゴスを受胎=処女懐胎することで、キリストを地上に生み、
そしてそのキリストの上昇(復活)に関与することで自らも上昇し、
グノーシスの神話の円環を完成させます(ソフィアの下降と上昇)。

そして、ここに2人のマリアつまり聖母マリアとマグダラのマリアが関わってきます。
聖母マリアはキリストを地上に生むことによって。
そしてマグダラのマリアはキリストの復活をサポートすることによって。

マグダラのマリアについては、ピスティス・ソフィアなどとからめて、
次回の「ヒュベルニア(アイルランド)の秘儀と聖杯」で語る予定です。

今回は、聖母マリアとイエスキリストに焦点を当てます。

(2)母系社会について

聖母マリアとイエスキリスト、母と息子の神話の原型は、
はるか昔の母系社会に遡ります。

母系社会については、バッハオーフェンの母権論(1861年)以降ヨーロッパの特にドイツ語圏で長年研究されていますが、母系論としてひとつの学問的枠組みの中で語られることはありませんでした。

しかし、1941年生まれのハイデ・アーベントロート=ゲットナー博士の研究によって近年「現代母系論」という研究の枠組みの中で母系社会の構造的枠組みが提示されています。

日本ではほとんど紹介されていない博士の研究を土台にして母系社会とはどういう社会なのかを簡単に説明します。
(政治・経済・文化)

(3)アフロディテとエロス~女神とその英雄=母と息子の物語

特に、母系社会の根幹をなすスピリチュアリティは、女神崇拝ですが、
この女神崇拝の神話の元型が、「女神とのその英雄」の物語となります。
つまり、太女神とその女神を守る英雄という女性性と男性性の物語です。
そして、その関係性は女神=母と英雄=息子の物語として語られます。

それを象徴するのが魚座の神話です。
魚座の神話は、母・アフロディテと息子・エロスが紐でお互いを縛っている姿を示しています。
これは、母と息子の強い結びつきを意味しており、ある種の運命共同体の状況を示唆しています。

前回、母の罪を背負う娘=人類の女性性、女性性のインナーチャイルドの元型を取りだしましたが、
アフロディテとエロスにおいては母のために英雄として振る舞う息子=人類の男性性、男性性のインナーチャイルドの元型が見られます。

(4)母系社会の超克

母系社会は一般に「平等、平和、非暴力」の時代であったと言われています。
女性性のエネルギーが強く、そのため、ある種の憧れや郷愁とともに語られることがあります
(縄文、ケルト等など)

しかし、母系社会の中では十分に発達し得なかったのが、
人類の男性性のエネルギーです。

男性性のエネルギーが自立することが、
そしてそれによって母性がシフトアップすることが、
男性性と女性性の統合(イエスとマグダラのマリア)には必要なステップでした。

ここでもう一度聖母マリアとイエスの物語に戻ると、
自分のかけがえのない息子を失うという痛み(ピエタ)を経て、
一人の子どもの母ではなく、全人類の母になるという試練を経てマリアは聖母になります。
マリアが聖母となり、イエスがキリストとなることは、同時に行われるのです。

男性性と女性性の和解(聖母マリアとイエス)、
そして統合(マグダラのマリアとイエス)によって、
魚座の神話はやがて水瓶座の神話(聖杯)に続くのです。


今回は、特に母系社会の問題を詳細に見ていくことで、
今盛んに言われる「女性性の再誕生(ヴィーナスの誕生)」が、
単なる退化としての母系社会的な女性性への回帰ではなく、
そこを土台にしながらもシフトアップしたものである可能性について、
特に前々回のシュタイナーの社会三分節論を参照しながら考えていきたいと思います。

キーワードは、天王星(水瓶座)の「自由・博愛・平等」の「中身」です。
ヴィーナス(女神/金星)は、ウラヌス(天王星)の男根から生まれます。
今蘇るのは、どういう”ヴィーナス”なのか、その"中身"を問うてみたいと思います。

第3回、塔の女神の会終了。

魚座オーバーロードの新月ということで、塔の女神の会もちょっと曖昧模糊としていたかもしれません。
私的には全然当初通りの予測の範囲内だったですが。

マルデクや母系社会、レムリアといったテーマは人類の集合意識の中ではまだまだ忘却の中にある記憶なので、そういったものに触れて行くということは、結論の出ない手探りの作業となります。

最後、「結論が分からない」という話が出ましたが、
ある意味でこの会は結論を出さない、結論を参加者に委ねるというスタンスです。

私が提供する情報は結論ではなく「たたき台」としての情報であって、
それをどのように解釈するのか、煮るのか?焼くのか?蒸すのか?あるいは捨ててしまうのか?は、
個々人に委ねられています。

この会はゼミではなく、セミナーでもなく、コロキウム的なものを想定しています。
コロキウムというのはドイツの大学では上級ゼミとも呼ばれる自由な討論形式の会で、
基本的にはドクター(博士号)候補学生、マスター(修士号)候補学生が参加します。

1回に2人くらいの発表者が自分が今書こうと思っている論文や、発表の予稿集などを読みあげ、
その後、ゼミに出ているメンバーで批判・討論を延々と繰り広げるというものです。

一見無駄の多い作業で、最初私も何の意味があるのかと思うのですが、
そこで発表したり批判討論したりすることで、自分自身も気づいていなかった気づきが得られたり、
他者の視点を取り入れることができるようになります。

主宰している大学教授は極力手を入れず、どうしても・・・というときだけ、議論に乗り出してきて、
軌道修正します。


他者の解釈を受け取りそれを「知識」として整理する日本的な勉強術には慣れていても、
自分の頭で考えてそれを「叡智」とする体験が乏しかった私にとって、
コロキウムは非常に濃密で沢山の成長とギフトをもたらしてくれる場所でした。

ここまで徹底していないにせよ、塔の女神の会でめざしている形態は、
こうした体験の場所なのです。

2011年3月5日(魚座新月)、第3回塔の女神の会「ソフィア(I)~太陽系史における男性性と女性性の対立の根源を探る、「ソフィアの罪」、マルデクと生殖工学」

ソフィア(I)~太陽系史における男性性と女性性の対立の根源を探る
=「ソフィアの罪」、マルデクと生殖工学

(※この問題は非常に複雑なので、2回(あるいはそれ以上になるかも)に分けて考
察していきたいと思います。今回はソフィアの第1回目となります)


・今回のテーマ精油はミルラ。

聖書では没薬と言われているもので、イエスの生誕に際して東方の三博士が持っ
てきたもののうちの1つです。
ミルラは喪や葬儀と関わる香りでもあり、イエスの磔刑と復活を偲ぶ四旬節(灰
の水曜日から復活祭)の時期にふさわしい精油です(今年の灰の水曜日は3月9
日、復活祭は4月24日です)。
そんなミルラですが、名前の由来となっているのはキプロスの王女ミュラ。ミュ
ラの母は傲慢の罪(自分の娘はアフロディーテより美しい)を犯したため、アフ
ロディーテの逆鱗に触れ、娘のミュラは呪いをかけられてしまいます。
それは、ミュラが父への許されざる恋をしてしまうというものです。
やがてミュラは父と交わるのですが、それが父に知られてしまい、殺されそうになっ
て逃亡。あまりの苦しみに天の神々の樹にしてくださいといって樹になったそれ
がミルラの木です。やがて、身ごもっていたアドニスという男子を出産します。

ソフィアというテーマを扱うにあたって、このミルラの精油の神話が重要なキー
となります。

(1)精神の自由と叡智(ソフィア)の関わり

先回、「精神の自由」という話に重点を置いて様々な話をしましたが、
今回は「精神の自由」を突き詰めて行くうえで直面せざるをえない問題を、ソフィ
アという女神のエネルギーによって考察していきたいと思います。

現代のテクノロジーの発達は、「精神の自由」を行使した一つの帰結でもあり、
特に生殖(創造)行為を通じて神に等しい存在になるということは、常にタブー
と結び付けられまたそれゆえに永遠の魅惑でもあります。

同時に、人間は深いレベルでの「悪」との対決も迫られています。
私たちは単なる技術や知識ではなく、力を誤用しない叡智が必要だと思われます。
それを教えてくれるのがソフィアであると思われます。

(2)オーラソーマボトル 32番 「ソフィア」

今回私はオーラソーマのボトル32番の「ソフィア」のエネルギーを意識しなが
ら情報を集めていました。
http://www.aura-soma.co.jp/products/equi/B032.html

ソフィアは、私たちひとりひとりの魂の履歴・転生の情報(ゴールドのインカネー
ショナルスター)を深く見て聞く(ロイヤルブルー)というメッセージをもって
います。私たち人類の進化の道のり(その闇の部分も)をよく知る存在だと言え
るでしょう。

(3)ソフィアとグノーシス神話

ソフィアは叡智、もしくは知恵の女神と呼ばれ、場合によっては聖母マリアとの
関連も指摘されます。
その解釈は多岐にわたりますが、塔の女神の会では、ヨハネの黙示録のグノーシ
ス的解釈をベースとしたソフィアの神話から出発して考察を進めて行きたいと思
います。

「ソフィアは、創造という行為における男性性による女性性に対する復讐を記憶し
ているエネルギーである。ソフィアはすべての大天使の母親であるが、これらの
天使たちを男性性のエネルギーなしに創造しようとし、創造の神秘を知ろうとす
る欲求を抱いたがゆえに、自分の伴侶である男性性のエネルギーから復讐された
といわれている。その結果、ソフィアは堕落し、地上に置いて身体的苦痛や精神
的侮辱を受ける犠牲者となった。
しかし、まさにその犠牲によってソフィアは自分が求めていた宇宙の神秘を知り、
それによって再び上昇しすべての天使たちを偉大さと叡智で輝かせるのである」

(3)ソフィア=星の女神=マルデクの女王

オーラソーマではソフィア=星の女神と呼ばれていますが、この女神はマルデク
という太陽系の失われた「星」と関わっているようです。

2010年、春分点を天王星や木星が何回も行ったり来たりする度に、
「マルデク」というテーマが浮上してきて、マルデクとソフィアのテーマが深い
ところで結びついているのではないかという確信を抱くに至りました。
(春分点方向はマルデクと関係しているクジラ座や小惑星帯があります)

マルデクは現在は存在しない太陽系の第五惑星(火星と木星)の間のことで、
テクノロジーの誤用等によって爆発してしまったとされます。

マルデクで発達していたテクノロジーとは・・・ずばり生殖エネルギー、性エネ
ルギーの技術や生殖工学だったと考えられています。
マルデクの惑星崩壊には男性性と女性性の協調に亀裂が入ったことが絡んでいる
と考えられます。

その辺りのストーリーをソフィアの神話をベースに読み解きます。

(4)マルデクと地球(レムリア)/デーメテールとペルセフォネ=母と娘の物


マルデク崩壊後、特に地球は、沢山のマルデク由来の魂たちを引き受けることを
選択しましたが、同時にマルデクのカルマも引き受けることになりました。

この事実は、ミルラの精油の神話にあるように、マルデク=母、地球=娘という
関係の中で、母の罪を背負う娘という神話の元型パターンとシンクロします。
(例:カシオペイヤとアンドロメダ)

その典型的なものがデーメテールとペルセフォネの神話であり、乙女座のエネル
ギーとも関わっています。

一説ではレムリア時代は乙女座の時代(~1万2千年前)であったと言われてい
ますが、その時代、地球を教え導く母的な存在としてのデーメテール(マルデク)
の闇を娘であるペルセフォネ(地球)が引き受けることになったと考えられます。

ペルセフォネは、闇を引き受けることでデーメテールから自立し、デーメテール
が知らない闇を統合する使命を持った人類の女性性(のインナーチャイルド)エ
ネルギーでもあります。

太陽系に生じた傷=マルデク問題を贖うための「地球(そして人類)の役割」に
ついて考察していきたいと思います。
プロフィール

狭井巴留子(さいはるこ)/ガブリエラ

Author:狭井巴留子(さいはるこ)/ガブリエラ
塔の女神の会@目黒を主宰しています。
1981年生まれ。慶應義塾大学文学研究科前期博士課程修了。
法務翻訳・出版翻訳・輸入販売業に携わっています。

<塔の女神の会について>
マグダラのマリアの名前のもとに集う不定期の会です。哲学・美術・文学・経済・社会など様々な問題について、今まで忘れられていた女神的(女性的)な視点を取り入れつつアカデミックかつスピリチュアルに考察します。

目黒区の公共施設にて不定期開催(1カ月に1回ペース)。毎回約3時間程度を予定しています。
会費は1回500円。
シェアしたい内容があって、まとまった時間が必要な場合は、事前に主宰者に連絡していただければと思います。
何もシェアすることがない場合でも参加OKです。
また、「女神」の会ですが、男性の参加も大歓迎です(というかむしろ男性からの関心が高く、いつも男女比は半々くらいです)。

<塔の女神の会のスタンス>
マグダラのマリアへのオマージュによってゆるやかにつながった会を理想としています。
マグダラのマリアに関しては、いわゆる歴史的な文書といえるものがほとんど残されていません。主に20世紀末から21世紀にかけて、チャネリングや秘教・神秘学の研究などを通じ、主に欧米圏を中心として世界中でがそれぞれの人がそれぞれのスタンスでマグダラのマリアに関する情報を提供しています。
塔の女神の会では、こういった個人的・多面的なマグダラのマリア観を大切にしています。
何かが間違っている、何かが正しいという議論は避け、それぞれが自分なりの真実を守りながら、何か特定の主義・信条を追究するのではなく、参加者や主宰者の相互交流を通じて、気づきを得るきっかけとなればと思っています。

<会の進行について>
現在のところ、主宰者が約1時間程度、講義(というほどでもないが調べてきたことのシェア)を行い、その内容に絡めて各自が自由に語り合ったり意見を出し合うという形をとっています。
「女神」の会ですので、五感による体感も大切にしています。
音楽、精油、お菓子などを味わいながら、豊かでゆったりとした時間を過ごしてもらえればと感じています。

<塔の女神の会の関心キーワード>
・男性性と女性性の統合
・アカデミズムとスピリチュアリズムの統合
・東西の叡智の統合
・豊かさ(アバンダンス)の考察(特に貨幣システム/地域通貨や補完通貨)
・母系制の研究(無批判な賛美ではなく、男性性と女性性のバランスを取るという見地からの受容)
・闇の女性性の受容(「暗黒の月」)
・自然と農
・占星学の現代における復興

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